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令和5年6月11日(日)に開催された日本地域福祉学会第37回大会(長野大会)の自由研究発表で、大阪市社協が団体会員として、「コロナ禍における地域福祉活動の推移に関する調査研究」について発表しました。

内容は、大阪市社協が各区社協の協力を得て、令和3年10月から令和5年2月の約1年半に渡って実施した「コロナ禍における地域福祉活動状況調査」(詳細はリンク先の記事参照)から見えてきたことや、社協としての実践経過をまとめたものです。

当日配付資料はこちらからご覧いただけます。

(担当:地域福祉課)